あってはならないもの
そこにはあってはいけないものがそこにあるとき人間はどういったリアクションをするのでしょうか。
ベテラン探検家のひとによると
樹海の奥深くに
紅いハイヒールが
揃えてあっこと
が死ぬほどビビッたと言っていたそうです。
先日、私も同じような体験をしました。
風呂場に
からしの袋が
置いてあった
いや~死ぬほどビビりましたよ。
あの納豆とかのパックについているカラシが風呂場にあったんですもの。
それだけだけどね。
そこにはあってはいけないものがそこにあるとき人間はどういったリアクションをするのでしょうか。
ベテラン探検家のひとによると
樹海の奥深くに
紅いハイヒールが
揃えてあっこと
が死ぬほどビビッたと言っていたそうです。
先日、私も同じような体験をしました。
風呂場に
からしの袋が
置いてあった
いや~死ぬほどビビりましたよ。
あの納豆とかのパックについているカラシが風呂場にあったんですもの。
それだけだけどね。
先日、友人と三人で歩いていたのです。
詳しい場所は言いませんが、東京にある動物園があったり有名な電気屋さんがあるあたりです。
かなり広い道だったんですよ。
線路の下というか横みたいな道でして
そこの歩道を歩いていたわけです。
交通量も非常に少なく十分に一台ぐらい車が通るかどうかの道なのです。
正確には歩道から少しはみ出していましたが、5~6メートルはスペースがありました。
そんな道を私達は歩いていたわけですよ。
するといきなり後ろから
「チリン、チリン」
と自転車のベルの音がきこえてきたのです。
そりゃ、不思議に思うわけですよ。
普通の乗用車なら通れるスペースがあるのに
あえて我々の後ろから鈴を鳴らすのですから。
とはいえ、轢かれたらたまらなにので後ろを振り向くわけですよ。
みんな同じタイミングで。
誰もいない
誰もいないんですよ。
みんなはっきり聞いているんですよ。
鈴の音を。
なんだったんでしょうね。
真後ろからした鈴の音。
気にはならないんですが気になる
そんな不思議な体験でした。
皆さんはロールプレイングゲーム(RPG)などで主役の名前を決めるときに悩んだりしませんか?
最初から決まっている場合はいいのですが、ドラクエやメガテンなど自分で主役の名前を決めなければいけないときも多いはず。
小学生ぐらいのときにつけた名前があまりにも痛々しく、結構なトラウマになっています。
適当につけるとゲームに感情移入しずらく、また自分の名前をつけるのは非常に恥ずかしい、そしてなにより死んだときの気分の悪さはまさにクライマックス。
悩んだすえ私が考えた解決策は…
兄の名前
兄の名前を使えばよかったんです!!
幸い私の兄は自分大好き人間なので
勇者だぜブラザー
とか
世界を救ったぜブラザー
とか言えばもう上機嫌。
自分じゃないので瀕死になろうが死のうが気分もすっきり。
まったく知らないわけでもないので感情移入の邪魔にはならないですし、考える面倒がないのがハッピーです!!
一度決めてしまえば本当に楽ちんですはよ奥様!!
ということでご兄弟がいる方々は名前を勝手に使いましょう。
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